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7/21/2009

Artists Profile for August 15 / 8月15日出演 アーティスト紹介

アレキサンダーLP Alexander LP / Main Vocal, Guitar, Songwriter
キューバ出身。有名音楽学校で学び、21歳でミュージシャンとしての国家資格を得てデビュー。ドイツで演奏活動を行った後、来日。東京を中心にライブ活動を行う一方、競走馬ディープインパクトのテーマソングやSMAPのポカリスウェットのCMソングを歌うなど、活動は幅広い。2009年12月に日本初のアルバム「キューバン・コンシエンシア」をリリース。タワーレコード、HMV、アマゾンで発売中。
HP: www.alexanderlp.com Email:
info@alexanderlp.com




北原実 Minoru Kitahara / Bassist
埼玉出身。高校時代より独学でベースを弾き始め、25歳でプロデビュー。PurosHabanosや他ラテンバンドを始め、ジャズやポップなど、ジャンルにこだわることなく、多岐に渡って活動中。最近は、スペイン語も独学で修得、ラテンコーラスもマスターするなど、将来楽しみな努力家。




あびる竜太 Abiru Ryuta / Keyboard, Pianisit
幼年よりピアノを学び東京音楽大学付属高校に入学。ピアノ科を主席で卒業後、アメリカボストンのバークリー音楽大学に入学。ハープポメロイ、セシルマクビー ジェフコウベル等に師事。キューバ渡航暦も多数。帰国後、ジャズを基盤にラテンジャズ、キューバンジャズの分野で、ライブやスタジオワークで活躍中。




小田ビンブン Oda Binbn 作編曲家, キーボーディスト/ Keyboard
4歳よりピアノ、高校からシンガーソングライター的な活動を始める。慶應義塾大学文学部入学。83年から作編曲、ミキシング、シンセのプログラムなどは冨田勲氏に師事。87年頃からサルサに魅かれ、1988年キューバのイグナシオセルバンテスプロ養成学校で本場キューバ音楽を学ぶ。現在、日本のラテン音楽界の大御所として、数々のバンドで活躍中。







後藤嘉文 Yoshifumi Goto / Percussionist
福岡出、1995 年よりラテンの大御所、ペドロ梅村氏に師事。その後、2003 年キューバに留学、本場のキューバ音楽を学ぶ。2005 年CUBADISCO(キューバ国内最大級の音楽祭)でSabrosura del sonidos のメンバーとして、キューバでコンサートを行う。2007年に自身のリーダーバンドCHEQUENDEKEを結成、現在東京を中心に活動中。







吉羽一星 Issei Yoshiwa / Timbales
コンセプトを大切にしたティンバレスプレイには定評がある。2年間のキューバ留学中にティンバレスをChanguitoに師事。帰国後、Puros Habanos,Chakala, Panorama Steel Orquestra等に参加。先日ageHaで行われたSTUDIO APARTMENT bandでの演奏では、3000人オーバーのクラウドを沸かし好評を得る。







小野たつみね Tatsumine Ono / Sax

早稲田大学Swing&Jazz Clubにてモダンジャズの世界に入り、この時期に自身のハードバップジャズのスタイルを確立。東京を中心に活動するTimba Band、”Nuevo Viento”に2001年5月の初回ライブより参画し、現在もメンバーとして継続中。以降、Puros Habanos のゲストメンバーとして、またラテンジャズやラテンロック等、ラテン方面にもジャンルを広げて活動中。






GUEST: 
Manny Mendez マニーメンデズ/ Vocal
プエルトリコ系アメリカ人。ニューヨーク出身。サルサ、ゴスペル、Jazz, R&B など英語とスペイン語で歌いこなす。その一段と目立つ存在とキャラクターで、ライブだけでなく、ラジオCM出演もこなす。サルサでは、日本トップクラスのバンド、サルサスウィンゴサのメインボーカルとして、大活躍中。







ヌエボ・ヴィエント NUEVO VIENTO / サルサティンババンド Timba Band
Nuevo Viento とはスペイン語で“新しい風”の意味。2000年初旬より活動開始。サルサ・ティンバ・ラテンロック・ラテンジャズなど、キューバン・ラテン・コンテンポラリーサウンドを演奏する。鶴丸はるかの実力ボーカルを始め、現在のメンバーは、リズム 6人、フロント 3人、ホーン 5人合計14人の大所帯 で活動中。